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    自分が日本人でないこと悟った

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    441 :脱日本人:2012/09/04(火) 12:51:17 ID:???
    >>439
    そーいやどっかの日本企業で社長やってた外国人が
    家族を優先して辞任→帰国した時も非難轟々だったなんてのを思い出した。

    家族を大事にしなかった標準の末路が
    熟年離婚とかそういう感じなような気がするんだけどねぇ。



    445 :トミー ◆jdW1WNy602:2012/09/05(水) 08:21:08 ID:???
    >>441
    自分は知らなかったけど、その記憶にある企業は日本板硝子っていう企業の事っぽいね。
    下に記事を載せたけど、元社長のチェンバースの語った言葉は外国人だからこそ言えた本音で、

    日本人には、言うことさえ憚れる内容だと思う

    もし言ったら誹謗中傷やら嘲笑やら卑怯で脅迫的な圧力をかけてくるのは容易に想像できるから

    熟年離婚になる大きな理由は家庭より仕事を優先してきたことだろうね。
    日本教が敷く狭いレールに乗らないと人生がとんでもないことになるという脅迫的な圧力を掛けられて、
    自分の首を絞めることになるのに、慰め的に、自己肯定する為にその労道の洗脳を受け容れ、
    若しくは無批判にその道しか生きる道は無いと信じて、
    マインドコントロール状態で無思考のまま自ら突き進んでしまう。
    それで喜ぶのは人の人生を狂わせる搾取する側だけ。

    現在労働ダンピングを受けている非正規雇用の人達だけど、

    この人達は本当は革命を起こすほどの力を内在してると思う。

    例えば、経営者や店長の話を一切聞かず、有無を言わさず一斉に3日間でも休んだら
    その日営業できなくなる会社は沢山あると思う。

    そうすると、労働ダンピングすることに企業は危機意識を持つようになる。
    非正規雇用者がいないと営業することが麻痺するであろう会社、
    特に小売業や外食産業、新聞配達や配達物の仕分け等も
    非正規雇用者が突然いなくなるとやっていけないだろう。


    JCASTニュース
    http://www.j-cast.com/2009/09/02048751.html

    「自分が日本人でないこと悟った」 「家族優先」辞任の英国人社長
    2009/9/ 2

    大手ガラスメーカーのイギリス人社長が「会社より家族を大切にしたい」と突然辞任を表明したことに、
    ネット上で議論になっている。「日本人がおかしすぎる」から、
    「金があるからできること」まで、賛否両論のようだ。

    「多くの日本人、とくに古典的なサラリーマンは、まず会社ありきで、家族は二の次にしていると思います。
    それを間違っているとまでは言いませんが、私は、そうすることができませんでした」

    日本板硝子のイギリス出身スチュアート・チェンバース社長(53)が2009年8月26日、
    辞任会見で語った言葉だ。チェンバース社長は、同社が06年に買収した英ピルキントン社出身。
    国際企業にしようと、板硝子が08年6月に異例の抜てきをした。が、09年9月30日付で辞任と、
    わずか1年余りで去ることになった。このままリタイヤし、当面は役職に就くつもりはないという。

    チェンバース社長は、8月初めの夏休み中に帰国し、16歳の長男に会った。
    しかし、妙によそよそしくしていたことに衝撃を受け、
    「このままでは他人のような関係のままになってしまう」と悩んだという。
    板硝子社長としては、1か月の半分を日本で過ごし、残りの4分の1を他国への出張に充て、
    イギリスで過ごしたのは、そのまた残り分だった。

    会見で、チェンバース社長は、「私は、家族を第一に、
    会社を第二にすることに決めました」としたうえで、こう漏らした。

    私は、自分が日本人ではないことを悟ったのです

    こうした発言は、ネット上で関心を引き、論議になっている。
    ヤフー・ニュースに載った時事通信の27日付記事では、コメント欄が賛否両論だ。賛成派としては、
    「日本人おかしすぎる」「日本企業の社長が皆こういう考えなら、日本はもっといい国になると思う。
    もっと企業が人を増やし、仕事を皆で分け合えば失業者は減るし家庭円満」といった書き込みがある。
    反対派では、「金があるから、そんな事できるんだろ?」
    「日本人は家族を大事にするから働くんだよ。間違ってっぞ!」といった具合だ。


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    2013/08/26(月) 15:14 | | #[ 編集]
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