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    白人様の、貴重な美術品を守るためにも、美意識覚醒者の皆様、協力お願い致します。

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    名無し様からの投稿

    タイトルなし

    記事ともコメントとも関係無い内容で、すみません。
    激しい怒りを感じた出来事がありましたので、書かせていただきます。

    私は、本日、国立西洋美術館「ベルリン国立美術館展」で、醜悪な鬼畜日本猿ババアを目撃したので、報告させていただきます。
    ババアは、信じられないことに、彫刻のガラスケースが置かれている台の端に、美術展の図録(分厚い本)の見本を置いて、立ち読みしてました。
    美術品を損傷する危険性のある、絶対に禁止されるべき行為です。
    信じられないことに、監視員のだれ一人として注意せず、猿ババアを野放しにしていました。
    監視員の一人が、上の監視員の指示をあおいでいる様子はありましたが、なぜかババアは放置されていました。
    さらに、信じられない光景を目撃しました。
    ババアはその場から立ち去る時、監視員達に「ありがとうございましたぁ~♪」と、嘲笑ぎみにあいさつしていました。
    ババアは美術館関係者もしくは何かの有力者の身内だから、非常識行為を野放しされていたであろうことを、確信しました。
    絶対に許せません!
    この記事の拡散及び、どなたかドイツ語がわかる方、ベルリン国立博物館への、タレコミメールをお願い致します。
    他力本願で、申し訳ありません。
    美意識覚醒者様達の、お力をお借りしたいのです。
    美術品に敬意を払わず、偉い人間に媚びるためなら、他国から借りた貴重な美術品すらないがしろにする。
    こんな、醜い鬼畜日本猿には、白人様の素晴らしい美術品を、貸し出す必要など無いのです。
    白人様・諸外国の素晴らしい美術館様達に、日本猿の一人として、土下座したい気分です。

    ちなみに、鬼畜猿ババアの出没時間帯は、夕方4時半以降でした。
    比較的、空いてはいたものの、目撃者は絶対にいるはずです。

    ・美術品(の彫刻)が置いてある台の上で、大型本(展覧会図録)を立ち読みするという、振動その他で損傷を与えかねない行為をしていた人間を、監視員が全く注意せず野放しにしていた。
    ・その人間が、監視員を馬鹿にするような態度を取っていたことから、その人間は有力者の身内と考えられる。
    また、注意しようとした監視員が、他の監視員に相談している様子があったが、上からの指示?で制止されていたことから、間違い無いと思われる。
    ・身分に関係無く、美術品を損傷に繋がる行為は、即注意して絶対にやめさせるべき。
    ・国立西洋美術館は、美術品を粗末に扱う。
    有力者の身内に媚を売るためなら、美術品が損傷を受けてもかまわない。そういう考えだと思われる。
    ・しかも、その美術品は、所蔵品ではなく「海外から借りたもの」だった!
    ・万が一、美術品が損傷を受けていたら、国際問題に発展しかねない。

    怒りのあまり、乱文ですみません。
    国立西洋美術館のお客様アンケートにも、苦情を書きましたが、黙殺されると思います。
    白人様の、貴重な美術品を守るためにも、美意識覚醒者の皆様、協力お願い致します。


    __________________________


    鬼畜日本猿は地獄の住人。

    私は、「愛」「芸術」「美」が「悪魔の心を変える」と信じていた。

    しかし、「ゴキブリの飼育箱を綺麗にしよう」「ゴキブリを清潔な環境に置こう」というのは勝手な人間のエゴの過ぎない。

    ゴキブリは飼育箱を綺麗にされるより「糞」を混ぜてもらった方を喜ぶのだ。それと同様、鬼畜日本猿に「愛」「芸術」「美女」「中東・トルコ・インドの伝統舞踊、美女」を紹介しても、世界の名作映画「サウンド・オブ・ミュージック」を紹介しても、鬼畜日本猿にとっては「迷惑」でしかないのだ。

    愛、優しさ、感動、美、歌声は鬼畜日本猿にとって全て「茶番」、「ヤラセ」であって、欧米人の優美な生活、文化、愛は鬼畜日本猿の「嫉妬」、「憎しみ」「復讐心」「あら捜し」へと白人への蔑視、レッテル付け、嫌がらせ、「容姿、体質」への嘲笑、中傷、偏見にしか繋がらない。


    地獄に生きるために生まれてきた鬼畜日本猿。どんなに欧米人が鬼畜日本猿を「光」と「美」に満ち溢れた世界に導こうとしても、鬼畜日本猿は「穴倉」に篭り、地獄から抜け出そうとしない。

    他の鬼畜日本猿が地獄から抜け出そうとすれば「腰抜け」「売国奴」「白人コンプ」「欧米カブレ」とレッテル付けされ、「逃げるのか」「卑怯者」と罵り脅迫、集団いじめをする。

    それが、鬼畜日本に「西洋美術」を見せても全く人間性が向上しない理由

    「愛」「芸術」「音楽」を呪う世界唯一の悪魔民族鬼畜日本猿

    私に粘着する「和歌山の偽医者」、こういう地獄を味わう為、又は世界を地獄化する為に生まれた来た鬼畜日本猿が大勢いるのが地獄国家日本の現状。

    愛や美すら鬼畜日本猿には通じない、逆にそれら「美」を否定し、白人へ対する復讐心を燃やすのが鬼畜日本猿の性質なのだ。


    ドイツの人類学者は恐ろしい鬼畜日本猿の性質を研究するべき。私はそのサンプルとして「和歌山の偽医者」の書き込みを提供したい。




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    日本猿女 | トラックバック:0 | コメント:1 | Page Top↑
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    2012/06/30(土) 12:28 | | #[ 編集]
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