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    まあサルが無知蒙昧の中あきらめて暮らしているのが実態

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    662 :名無しさんの主張:2009/06/18(木) 13:05:09 ID:FLetznBo

    日本人の長時間労働の要因として・・・

    奴隷根性 過剰なムラ社会を意識したアフォ人間の巻き取り合い

    思考停止による感性麻痺、作業の非効率性、低能っぷり

    意味の無い我慢、忍耐が挙げられるのは間違いないだろうね。



    まあサルが無知蒙昧の中あきらめて


    暮らしているのが実態だろう。


    そりゃあ外人にバカにされるわ



    やること無い→即仕事

    (実は不安心理からきているものが多い)



    でその人生豊ですか。


    思考停止したら人間は金持ちにも絶対なれんし、


    精神的豊かさなど得られるはずも無い。


    で見えてくるのが敏感で優秀な人間ほど、奴隷をやめて独立する方向へ
    行くのは間違いないだろう。

    それは少数派だが、そういう人たちが支配者になる。

    そうやって、アフォな人々と少数のエリートがずっと歴史上存在し続け
    秩序が成り立っているのは間違いない。

    664 :名無しさんの主張:2009/06/18(木) 13:12:22 ID:???

    日本の労働時間が長い原因=人間関係の中での無駄が非常に多い

    ・提案に対して、「なぜそう思うのか」等理由をいちいち聞く。

    場合によっては、提案者を咎めたような聞き方をする。

     →一方、欧米では、提案に対してOKなのか却下なのか、つまりYESかNOかしか答えない。
      欧米人はいちいち人の心の中を詮索しない。

    ・仕事のやり方、時間配分は人によって多種多様であるべきなのに、一元的に型にはめようとする。

    ・工数にゆとりがない。
     →数時間の損も許せないと考えるのは日本人。欧米人の仕事はもっとゆとりがある。

    ・問題点があったら即座に対処するのではなく、後の作業にひきずる。

    ・客からの印象を異常に意識。

     →数字で表せない問題に重点を置いている。

    ・過剰なまでのTPO厳守。ちなみにTPOは和製英語で、欧米にはTPOに相当する単語がない。
    ・社員を信用していない。社員に自由な作業時間を与えない。行動をいちいち監視。
    ・仕事のINPUTとOUTPUTではなく、そのプロセス等、対して重要ではないことに重点を置く。
    ・「努力は賞賛に値しても、報酬には値しない」という考えが足りない。
     →会社でいちいち覚えようとする。(頭に覚えるぐらいなら、パソコンにメモっといたほうが楽だろ、と言いたい)

    ・周りに困っている人がいたとして技術的に助けられる能力がある人が近くにいるのに、誰も助けない。
    ・部署毎に孤立していて会社全体としての交流の不足。部署毎に貶し合い足を引っ張っているので、
     会社としての業績は悪化。(霞が関の体質に似ているよね)
    ・人の心を察する時間が長い。(ビジネスに感情、人の顔色は必要ないから、察する文化は必要ないと俺は思う)

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