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    次に壊滅し滅亡するのは自国至高主義者が跋扈する日本

    ここでは、「次に壊滅し滅亡するのは自国至高主義者が跋扈する日本」 に関する記事を紹介しています。
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    タイトルなし

    いくらかの知識? バカジャネーノ? そんなことも知らない癖によくネット出来るね? 同情すら出来んわw
    串なんかコピーして貼り付けるだけで使えるよ pac定義すれば特定のサイトだけに使うこともできる そしてこれらは小学生以下の餓鬼でも容易にできること。それを出来ないお前ら反論者はかなりの知的障害が有ると見える。

    >全体主義国
    それは日本だろwwお前がこのブログ荒していて気付いてないんだから笑えるww

    お前みたいなゴミが日本人は日本を褒めると思い込んだ揚句それを一ブログに押し付けて必死に言論封殺に励んでいるくせによく「中共の言論封殺」なんて抜かせるよなwかすすぎて反吐が出るw

    汚い村社会から脱出したごく一部の高レベルな日本人の活躍をあたかも何の能力も無い自分たちが成功したように騙り勝手な妄想をゴミ以下の陰湿クソ日本猿が世界で活躍できる超高レベルな日本人の足を引っ張っていると気付かないのかな?

    この世には二つの人種がいる。
    一つは何をやっても成功できる超人類
    超人類の特徴・・・常に(奴隷種に)異常者視される。

    もう一つは何をどれだけやっても何一つ進歩出来ないうえに人類そのものの足を引っ張る無能な奴隷種

    奴隷種の特徴・・・保守的 群衆の一部である 視野が狭い(日本の左翼がいい例)

    彼ら左翼が滅亡したのは他の流派を受け入れる事が出来ずに自分達の思想(笑)に陶酔し保守的になり過ぎた結果、イスラムの奴等の様な同族殺しが盛んになって壊滅した訳だ。

    次に壊滅し滅亡するのは自国至高主義者が跋扈する日本そのものだ。

    いい国だと認めともらいたいがために国家ぐるみで死ぬまで嘘を吐き続け
    常に自分達が一番だと強く思い込みそれを「間違いだと指摘する人間を殺し続けて隠し続けるのもそろそろ限界だろう


    その嘘がばれたとき日本は死滅する。


    奴隷は死ぬその時まで輝かしい夢を見続けていばいい

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    ブログに粘着するクズドモ | トラックバック:0 | コメント:2 | Page Top↑
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    この記事へのコメント
    日本が過去に基準値(370 Bq/kg)を超えたからと税関で止めた食品一覧

    H1.1.11 きのこ(くろらっぱたけ) フランス        650 Bq/kg
    H1.1.23 乾燥ぜんまい ソビエト              655 Bq/kg
    H1.4.10 乾燥ぜんまい ソビエト              379 Bq/kg
    H1.10.23 きのこ(あんずたけ)フランス          532 Bq/kg
    H2.2.28 ハーブ茶(ダンデリオン)スイス        1,167 Bq/kg
    H2.10.3 ハーブ茶(セイヨウノコギリ草)アルバニア  814 Bq/kg
    H3.2.14 乾燥きのこ(ヤマドリタケ)ユーゴスラビア   556 Bq/kg
    H3.3.13 ミックススパイス フランス           1,028 Bq/kg
    H6.11.8 燻製トナカイ肉  フィンランド           388 Bq/kg
    H10.1.21 乾燥ポルチーニ(ヤマドリダケ) イタリア   731 Bq/kg
    H13.11.8 乾燥ポルチーニ(ヤマドリダケ) イタリア   418 Bq/kg



    水洗いした茨城ホウレンソウ最高値(3/21)      54,100 Bq/kg
    福島県飯舘村の雑草(3/24)             2650,000 Bq/kg
    2011/04/02(土) 21:28 | URL | ジャアアアアアップ #-[ 編集]
    とりあえず、私の他ブログ記事の引用でも読んで、落ち着こう。

    http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4230.html
    個人ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」から。
    --------------------------------------------------------------------------------------
    ☆『弱い放射線を長く浴びると?』
    日経新聞4月17日(日)
    「ナゾ謎かがく」

    《強い放射線を一度に浴びると生命の危険にさらされる。そこまで強くない放射線でも、
    浴びた線量が100ミリシーベルトを超えると、がんになるリスクが高まるとされる。
    それではごく弱い放射線を浴びた場合の影響はどうなのか。

    放射線被曝(ひばく)でがんなどの病気になるのは、
    細胞内のDNA(デオキシリボ核酸)が傷つき、その修復がうまくいかないからだ。

    放射線の「当たりどころ」が悪ければ影響は大きい。
    いったん損傷を受けたDNAやがんになった細胞が、
    生体の持つ修復機能で正常に戻ることもある。運の良しあしという一面があり、
    放射線の確率的影響と呼ばれる。

    同じ線量の放射線でも、長い時間をかけて受けた場合には、
    生物に与える影響が小さくなることが知られている。
    こうした現象を線量率効果と呼んでいる。
    様々な動物実験で確かめられているが、放射線で受けたDNAの損傷よりも修復力などが勝ることで、
    影響が蓄積しなくなるためと考えられている。

    このことは自然放射線が強い地域でのがんの罹患(りかん)率を調べることでも確かめられつつある。
    インド南部ケララ州のカルナガパリ地域は放射性物質を含む鉱石が分布する。
    自然放射線量は世界平均の5~10倍で、
    住民は年間10~20ミリシーベルトの放射線を常時浴びていると推定される。

    2009年にまとまった約7万人の免学調査では、総線量が600ミリシーベルトの人でも、
    対照地域と比べたがんの死亡リスクの差は確認できなかった。
    放射線の総量は同じでも一度に浴びた原爆被爆者のリスクは高い。

    調査を支援した電力中央研究所の放射線安全センターでは
    「福島第1原発からの放射性物質の影響を知る上でも有益な研究結果」とする。

    低線量放射線の影響はまだ分からないことが多い。
    1つの細胞に放射線が当たると、少し離れた細胞が影響を受けることが知られる。
    直接関係のない細胞が「もらい泣き」をするような現象で、
    バイスタンダー(傍観者)効果と呼ばれる。

    また弱い放射線をあらかじめ浴びた細胞は、その後の強い照射に対して抵抗性を示す実験結果もある。
    ワクチン接種によって免疫が強まるような現象だ。
    低線量の放射線が体の免疫機能を高めるなど体にプラスに働くとの研究もある。
    --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
    また、これも以前紹介したが、
    上述の年間10~20ミリシーベルトの放射線を常時浴びているインド南部ケララ州と同レベルの放射線量があるブラジルのガラパリ海岸などでは
    健康に良いと言って海水浴や治療に多くの人々が訪れている

    リュウマチなどに効くので沢山の人達が海水浴と治療に訪ねるブラジルのガラパリ海岸。
    ガラパリ地域の自然放射線量は年間平均5.5ミリシーベルト(mSv)で最高値は35ミリシーベルト(mSv)だ。
    黒い砂のところの1時間あたりの自然放射線量は0.015ミリシーベルト=15マイクロシーベルト。
    このガラパリ海岸の周辺住民も、癌が少なく、長寿だ。
    --------------------------------------------------------------------------------------------
    世界の高自然放射線地域における大地放射線量(mSv/y)

    地域         平均値  最高値
    ラムサール(イラン)10.2   260
    ガラパリ(ブラジル) 5.5   35
    ケララ(インド)    3.8   35
    陽江(支那)      3.5   5.4
    香港(支那)      0.67  1.0
    日本          0.43  1.26
    ―――――――――――――――

    年間20ミリシーベルト(mSv)位の放射線量が癌の発生率を低下させ、
    健康で長寿をもたらし、妊婦や胎児にも良い影響を与えることが判明しているのに、
    子供の被曝限度(被爆と被曝は全然違うので注意)を年間20ミリシーベルト(mSv)と定めて、
    その数値を少しでも超えたら自分の土地や家から追放するなど正気の沙汰ではない。

    ましてや、政府が子供の被曝限度を年間20ミリシーベルトに引き上げたことに、
    泣きべそをかいて抗議の記者会見をした小佐古敏荘は、マジキチの極みだ。
    ちなみに、2003年以降の原爆症認定集団訴訟で小佐古敏荘は、国側の証人として出廷し、
    国の主張に沿った証言を行ったが、小佐古が証人として出廷した裁判は、国側が全て敗訴している。

    おそらく、小佐古敏荘は、日本国側の人間に成りすましておきながら、
    実は日本を崩壊させるための二重工作員なのだろう。

    「福島の住民は土地や家を出ていく必要なし!」、
    「福島の野菜や牛乳や家畜を捨てるな!」、
    「政府は直ちに福島の住民を家畜の世話に戻すべし!」、
    「福島の野菜を食べよう!」、
    「胎児にも影響なし、安心して産むように!」、
    「避難区域を広げるなんてとんでもない!」との主張は、
    稲恭宏医学博士の他、高田純理学博士(札幌医科大学教授)なども、強く主張している。

    しかし、何故か、放射線医学の専門家の稲恭宏医学博士や高田純札幌医科大学教授などはテレビに出演することはなく、
    放射線に関してはど素人で「パチンコだけが現代の日本人にとって大切な娯楽」などとパチンコ礼賛論を唱え、
    福島の瓦礫を川崎市が処理することを妨害し、
    いわき市長に「福島県産の食材を給食に使うな」と緊急提言し、
    風評被害を拡大しまくっている武田邦彦(中部大学)がテレビに出演しまくっている。
    パチンカス武田邦彦は、5月2日放送のテロ朝「TVタックル」にも出演していたが、案の定、小佐古敏荘に賛同していた。

    ■動画
    【高田純】東日本の放射線状況を報告する会[桜H23/4/12]
    http://www.youtube.com/watch?v=5xexvZitpOQ
    【要旨】
    (ブログ「そよ風」の記事より)

    高田純教授(札幌医科大学 物理学教授 理学博士)の講演会に行ってきました。

    高田教授は4月7日から札幌、青森、岩手、仙台、福島と放射線量を測定されて、大きな荷物を抱えながらそのまま会場に到着されました。

    いきなり福島第一原子力発電所正門の前で測定器で測定されている映像がでましたが、防護服も防護マスクもなく、会場に到着された時と同じ洋服で計測されておられたので驚きでした。

    会場の皆が固唾をのむ中、測定値が発表されました。

    35マイクロシーベルト(マイクロはミリの1000分の1)
    一日線量、840マイクロシーベルト

    この値はチェルノブイリの2000分の1です。

    つまり測定結果はすべて安全ということです。

    原発正門前レベル D

    その他福島 E
    札幌、青森 F
    岩手、仙台 E

    ――――――――――
    線量レベル6段階

    A 致死
    B 急性放射線障害
    C 胎児影響、発ガン
    D やや安全、診断CTレベル
    E 安全
    F 全く安全
    ――――――――――
    人間は4シーベルトで半分が死亡、8シーベルトで全員が死亡。

    国際宇宙ステーションでは一日1ミリシーベルト、100日で発ガンするといわれているCレベル。

    職業被爆レベルはDとCの間とされている。

    チェルノブイリでは運転手、消防隊員、29名死亡、数百メートル離れた医務室の医師が急性放射線障害にかかった。

    日本では津波による死亡者はでているが、放射線で死亡者は出ていない。

    福島第一原発正門前、原発敷地隣接地は、レベルD

    福島県はその他二本松、浪江町、飯館村等は、レベルE

    高田教授は更に飯館村の89人の甲状腺の被爆量を測定。
    全員レベルFでした。

    チェルノブイリでは多数が甲状腺癌を発病した。

    日本人の食生活は普段からヨウ素の多いものが多くソ連の食生活と比べると優れている事も一因かもしれないということでした。

    放射能の半減期は8日
    牛乳は捨てる必要なかった。
    バターをつくりおいて置けば放射能はなくなった。

    野菜は洗えば放射線量は十分の一から百分の一になる。

    政府は直ちに住民を家畜の世話に戻すべし。

    結論!

    今回の原発事故で日本人は放射能を心配する必要なし。

    福島の野菜を食べよう!

    胎児にも影響なし、安心して産むように。

    避難区域を広げるなんてとんでもない。

    風評被害の恐ろしさを防ごう!

    マスコミは全く事実を伝えず恐ろしさだけを煽っている。

    世界は日本の被害を大げさに伝え、日本の技術力やイメージを貶めている。

    1964年以降の中国・楼蘭周辺の核爆発で核の黄砂が日本人の骨格に入ってしまい、放射性ストロンチウムが蓄積してしまったほうが、より大きな問題である。
    中国の核実験は1000キロ離れたカザフスタンで胎児に奇形を発生させるほどのリスクだった。

    高田氏は中国の核実験と黄砂の危険性と日本人が楼蘭ブームに乗せられて被爆地を観光客として訪れてしまった事をテレビで言った後一切テレビ出演の要請がなくなった。

    司会者(中野氏)のブラックジョーク。
    「中国人は日本から逃げ帰ったが、故郷の放射能は日本の10倍だった」
    ------------------------------------------------------------------------------------
    と言う記事でした。
    実際はこの程度なんだよ。軽挙妄動する事は無い。
    2011/06/08(水) 00:45 | URL | 懐疑主義者 #-[ 編集]
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