FC2ブログ

    【教育】公立高校生:7%が授業料滞納、退学に追い込まれるケースも…日高教調査 [08/03/27]

    ここでは、「【教育】公立高校生:7%が授業料滞納、退学に追い込まれるケースも…日高教調査 [08/03/27]」 に関する記事を紹介しています。
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?

    1 :明鏡止水φ ★:2008/03/27(木) 07:58:14 ID:???
     公立の高校に通う生徒の7%が家庭の経済状況などを理由に授業料を滞納し、中には
    退学に追い込まれるケースもあることが、高校の教職員の労働組合が行った調査で
    わかりました。

     この調査は、日高教=日本高等学校教職員組合が、去年10月からことし2月にかけて、
    全国25の道府県と4つの政令市の公立高校あわせて110校の事務職員を対象に行いました。

     それによりますと、高校に入学した年に保護者が支払う授業料や修学旅行の積立金
    それに副教材などの総額は全日制の平均で32万円でした。これに対して、全日制で6%、
    定時制では22%、全体としては7%の生徒が家庭の経済事情などを理由に授業料を滞納し、
    中には退学処分になったケースもあるということです。
     
    回答した事務職員からは、授業料を滞納しないまでも修学旅行の代金を支払えず旅行に
    参加できない生徒や、家計を支えるためにアルバイトをせざるをえない生徒もいるといった
    報告もあり、家庭の経済状況が生徒の学習機会にも影響を与えている実態が明らかに
    なりました。

     日高教では「学校に支払う負担金が家計に重くのしかかっている。授業料の減免や
    奨学金の制度を充実させる必要がある」と話しています。


    ▽News Source NHK ONLINE 2008年3月27日 5時51分
    http://www.nhk.or.jp/news/2008/03/27/k20080327000019.html
    http://www.nhk.or.jp/news/2008/03/27/d20080327000019.html
    http://www.nhk.or.jp/news/2008/03/27/20080327000019002.jpg
    ▽VIDEO
    http://www.nhk.or.jp/news/2008/03/27/v20080327000019_mh.html
    http://cgi2.nhk.or.jp/news/cgibin/20080327000019002_mh.cgi
    ▽日本高等学校教職員組合
    http://www.nikkokyo.org/


    2 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 07:59:54 ID:Wrj/2jVD
    家庭の経済状況とか言ってるけど、パチンコに行く金はあるんだろ?
    そういう家庭の親って。



    3 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 08:07:28 ID:v1JvphNU
    日教組は組合費をスト対策補助資金なんかに使ってないで、その分奨学金設置しろよ
    このまえ北海道教組がストやって、処分受けた教員の減給分補助だけで32億だとよ。
    馬鹿じゃねーの?


    4 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 08:09:16 ID:Jz5KtamN
    >>2のようなケースは少なくないはずだ


    5 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 08:20:58 ID:sjzorIj0
    >>3
    授業に工夫がみられない高齢教師1人解雇する。
    そいつを削った人件費で半分は氷河期時代のノーチャンス世代の採用コストに
    半分を奨学金の基金に
    あら不思議
    予算そのままでみんなハッピーwwwww


    12 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 09:02:05 ID:DZQqz2lO
    かと思えば、2歳や3歳の子供に年間何百万も払って塾に行かせた上に、寄付金1000万払って名門私立幼稚園に通わせる家庭もあるわけで、恐ろしい格差社会だな。


    13 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 09:03:44 ID:KXIGYgXr
    昔は結構いたのにな、苦学生。


    14 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 09:07:25 ID:ER2DfstJ
    日高教っていう宗教かとオモタ


    15 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 09:12:56 ID:IMnHMThz
    大学全入時代の弊害だな。
    むかしは夜学とかを利用して働きながらでも学業を修められた。
    今は高校までを事実上の義務教育化してしまった為に、社会生活とのバランスが取れない。

    生徒の学業スタイルを中学生同様の義務教育課程と同様に設定してるんだもの。
    そのくせ金は掛かりまくり。
    そりゃムリです。


    16 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 09:23:35 ID:URF3RtCY
    奨学金もっとやってほしいわ
    母親のパートと俺のバイト代じゃ家族三人なんて食ったいくだけで精一杯

    世の中に母子家庭がいることを忘れないで欲しい


    8 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 08:49:42 ID:Zx5Du01C
    一方民主党は私立に通う裕福な家庭に援助を送ったとさ


    9 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 08:51:07 ID:TsRV0tIu
    >>8 kwsk

    18 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 09:43:55 ID:Zx5Du01C
    >>9 ■私立高生に年10万円援助 民主、来年法案を提出
    http://www.47news.jp/CN/200712/CN2007121601000207.html

    21 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 09:48:42 ID:/65GkDyK
    >>18
    脱税・裏金・金儲けのために乱立された私学は徹底的に淘汰させるのが先だろう


    33 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 10:37:19 ID:xdPXsO1t
    車を買い換える金はあるけど子供の学費は出したくない…そんなDQN親も多いですよ
    その気になれば学費減免・奨学金制度使えばいいだけってケースも少なくないんだが、
    面倒くさいのかそういうアクションを起こさない親もこれまた多い
    当の子供が不憫でしょうがない


    35 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 10:39:23 ID:7et9VkM/
    公立なら低所得者には国から補助金が出るのだが・・・
    制度を利用していないのか、所得はあるが何かで使い込んでしまっているのかの
    どちらかだよ。

    ちなみに民主の法案は富裕層にも補助金が出る様になる制度。
    日本の財政状況を考えると、ちょっとバラマキにも程がある。財源はどうするんだ?


    36 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 10:42:55 ID:SFiF3Eh4
    公立無料化すると私立に学生が集まらなくなる
    そして私立高校は宗教団体が運営してるところが多いんだよね。
    民主の支持母体の立正佼成会とか。
    だから公立無料化に私立補助を抱き合わせたんでしょうなぁ

    38 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 11:07:39 ID:Sa4yzRtY
    憲法第26条
    1 すべて国民は、法律の定めるところにより、
     その能力に応じて、ひとしく教育を受ける権利を有する。
    2 すべて国民は、法律の定めるところにより、
     その保護する子女に 普通教育 を受けさせる義務を負ふ。
     義務教育 は、これを無償とする。



    48 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 11:39:06 ID:b56nqFib
    25歳の俺の高時は月8000円だったが
    かりに値上げしてても1万円くらいだろ?
    そんなに払えない金額じゃないだろ


    49 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 11:43:40 ID:SFiF3Eh4
    だから払える払えないじゃなくて親がDQNなんだよ。
    「学費払うぐらいなら働いて家に金入れろや」というわけ

    親は子供のために最善を尽くすっての
    恵まれた家庭特有のものでしかない。
    それを前提に語ってるフシがある。

    59 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 12:09:03 ID:mFyloImy
    >中には退学処分になったケースもあるということです。

    なぜか極端な事例だけは%が書いてないのなw
    それに、そういうケースって、
    親が無職&借金まみれで子供の生活費すらままならない状況で、
    授業料を減免しようが奨学金を増やそうが、
    子供の学習環境は救えないような事例


    >授業料の減免や奨学金の制度を充実させる必要がある」と話しています。

    この話題とは無関係の事例を持ってくるなっての

    69 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 12:32:04 ID:gfRMGtW/
    ワープアレベルなら奨学金とか言う以前に授業料はそもそも0円なんだが。


    借金って理由の奴も収入の殆どをギャンブルや趣味で金を使って
    生活費は借金で、みたいな奴もかなり多い。

    滞納している奴らが本当に被害者なのかを良く考えるべきだ。
    http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/ibaraki/071206/ibr0712060209000-n1.htm

    70 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 12:37:53 ID:gfRMGtW/
    補助金は地方が出す事になっているので地域によって変わってくるが基本的に
    本当に支払えない家庭は授業料は0円とか半額。

    大阪府の例で言えば、

    公立↓
    http://www.pref.osaka.jp/zaimu/sub2.htm
    私立↓
    http://www.osaka-shigaku.gr.jp/hogoren/index3.html

    私立の場合は流石に奨学金制度を使わないと駄目だが、
    相当頭がいい奴はそもそも特待生とかで授業料免除されたりする。

    72 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 13:24:06 ID:AsHpbV87
    社会格差

    退学

    グレる

    盗んだバイクで走り出す

    モヒカン

    YOUはSHOCK☆


    77 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 13:51:25 ID:6mjfspRu
    そもそも学生は勉強するのが一番金が掛からない。
    不良生活は金が掛かる。


    78 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 14:00:27 ID:bRz768o1
    ホームレス中学生の田村ですら学校には通っていたんだろ?
    退学するのは、明らかに他の理由からだろう。


    79 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 14:02:13 ID:O5gBUk8V
    高校教師の組合員さんは、
    給料に見合った仕事をしているかどうかを
    頭を冷やして考えてみると良いと思う。
    給料に見合った仕事をしているのは、
    精々全体の3割。


    80 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 14:56:46 ID:bTv4BqCR
    高校辞める前に親にパチンコ辞めさせろよw

    86 :名刺は切らしておりまして:2008/03/27(木) 16:22:34 ID:bTv4BqCR
    夕刊配れば授業料ぐらい稼げるだろ


    97 :名刺は切らしておりまして:2008/03/28(金) 04:41:59 ID:KKRsoE48
    公立の金なんてバイトすりゃ稼げるだろ?





    関連記事
     
    社会 | トラックバック:0 | コメント:0 | Page Top↑
    コメント
    この記事へのコメント
    コメントを投稿する
    URL:
    Comment:
    Pass:
    秘密: 管理者にだけ表示を許可する
     
    トラックバック
    この記事のトラックバックURL
    http://sweets4.blog96.fc2.com/tb.php/219-c50596f9
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
    この記事へのトラックバック