FC2ブログ

    世界人民革命の革命的ブログ

    ここでは、「世界人民革命の革命的ブログ」 に関する記事を紹介しています。
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?

    ふざけるのもいい加減にしろ反中日猿ども

    http://sjkakumei.blog76.fc2.com/blog-entry-73.html

    世界人民革命様のブログを紹介したい。

    私は他にも無名読者様の投稿を紹介しているが、私に粘着するクズドモに「自演」と疑われている。

    だがそんな物は言い掛かりであり、私は自演などする意味が無い。

    私は最近こいつ等屑ドモの誹謗中傷を受け、心を痛めながらも一日に5以上のエントリーを投稿している。これは不人気ブログではありえない程の投稿数だ。

    私自身、誰にも読んで貰えないと知りながら毎日鬼畜日本猿に関する投稿を書いている。何故なら、現在理解されなくても、必ず正義感の強い日本人が、私に代わり将来鬼畜日本猿を討伐、絶滅に追い込んでくれると信じているからだ。

    私は長い間協力者を求め続けた、勿論、通ちゃん様、masao様といった強力な協力者が現れた。私はとても幸運だった。だが、鬼畜日本猿の本性を暴き、早期の絶滅作戦には、とても3人の力では及ばない。

    悪と金にまみれた巨大利権集団に、どんなに我々が「真実」によって対抗しようとしても、「朝鮮人」「在日」「売国奴」「離間工作員」とレッテル付けをされ、対抗の仕様など無かった。

    しかし、ここ最近「無名」投稿者様や、げろ様、GS様、毒ミカン管理人様と援護を受け、そして、日本終様や美意識革命隊様と新たな賛同者が現れ始めた。私に「運」が回り始めたのかもしれない。

    私は「世界人民革命様」からは直接のコンタクトも、メール交換も無いが、美意識革命隊様からの紹介で初めてその存在を知りました。もしかすると世界人民革命様と美意識革命隊様に何らかの交流関係があるのかもしれない。

    世界人民革命様には失礼かも知れないが、もう一人の自分が別のブログを更新している様な錯覚に陥る。

    私の不人気ブログでは微力ですが、世界人民革命様と、美意識革命隊様のブログを是非読者の皆様に応援して頂きたいと願います。そして、新たなブログや相互協力関係を持てる人間の出現を心待ちにしています。







    関連記事
     
    ネット右翼 | トラックバック:0 | コメント:9 | Page Top↑
    コメント
    この記事へのコメント
    初老期痴呆(初老期とは歴年齢上の定義は45歳~65歳)の代表疾患がアルツハイマー病とピック病であり、いずれも原因不明(アルツハイマー病は解明されつつあります)の大脳萎縮性疾患であります。
     ピック病は、アルツハイマー病に比して少なく(アルツハイマー病の1/3~1/10といわれている)、40代~50代にピークがあり、平均発症年齢は49歳である
    アルツハイマー病と違い性差はなし(アルツハイマー病は女性にやや多い)。
     アルツハイマー病は記銘力・記憶力低下などの知的機能低下が初発症状であるが、ピック病では、人格変化(人格障害はPick病でもっとも著しく、アルツハイマー病ではPick病より軽く、脳血管性痴呆ではさらに少ない)、情緒障害などが初発症状である。
    たとえば、人を無視した態度、診察に対して非協力、不真面目な態度、ひねくれた態度、人を馬鹿にした態度などで、病識はない。
    その他、会話中に同じ内容の言葉を繰り返す滞続言語(滞続言語とは、特有な反復言語で、質問の内容とは無関係に、何を聞いても同じ話を繰り返すもので、他動的に誘発され、持続的で制止不能である)も特有である。
    すなわち、自制力低下(粗暴、短絡、相手の話は聞かずに一方的にしゃべる)、感情鈍麻、異常行動(浪費、過食・異食、何でも口に入れる、収集、窃盗、徘徊、他人の家に勝手にあがる)などがあり、人格は変わり(無欲・無関心)、感情の荒廃が高度で、特に対人的態度が特異である。



    まあ、管理人さんは今まで病人の相手をしただけに過ぎませんよ(笑)
    2010/12/20(月) 17:59 | URL | 阿修羅マン #-[ 編集]
    >私自身、誰にも読んで貰えないと知りながら毎日鬼畜日本猿に関する投稿を書いている。何故なら、現在理解されなくても、必ず正義感の強い日本人が、私に代わり将来鬼畜日本猿を討伐、絶滅に追い込んでくれると信じているからだ。

    と言うが、私達反論者はおまいの記事・コメをちゃーんと読んでますがね ?
    (良かったな ? 読んでくれている人が居て。
    ・・・・・・・但し、批判する為にだがな ! )
    まあ、残念ながら、おまいの希望には副えない。
    なぜなら、「自分で自分を"討伐"するつもりは無いからだ。」
    "尽未来際に至るまで"な ! (嘲笑)
    2010/12/20(月) 18:15 | URL | 懐疑主義者 #mQop/nM.[ 編集]
      この「世界人民革命の革命的ブログ」の管理人が逆ギレしている記事が有った。
    で、その記事下部にサーチナへのリンクが有ったので、踏んで行ってきた。
    その二つのサーチナ記事を貼るから、良く読むが良い。
    ----------------------------------------------------------------------------------------------------
    >「日本鬼子」が美少女に大変身 中国ネットユーザー唖然(1)
    Y! 【社会ニュース】 【この記事に対するコメント】 2010/12/19(日) 20:16

      尖閣諸島(中国名:釣魚島)での漁船衝突事件の騒ぎがまだ収まってないなか、
    日本のネット上で「日本鬼子(ひのもと・おにこ)」と「小日本(コヒノモト・こにぽん)」という、
    萌キャラが出現、中国のインターネットユーザーを唖然(あぜん)とさせている。
    中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

      「日本鬼子」は本来、中国人が日本人に対する蔑称(べっしょう)である。
    中国網日本語版は「日本でマンガオタクたちの手にかかった途端、
    それは新しい意味を持つ言葉になった」と伝えた。

      スタイル抜群で腰には薙鎌(なぎがま)という長い日本刀を下げ、
    頭には角が生え、しかも鬼のお面をぶら下げている可愛らしい少女の絵が、
    2chのスレッドに投稿された。
    その可愛い「彼女」こそ、日本のマンガオタクがデザインした「日本鬼子」である。
    日本のネットユーザーは「萌えキャラ作って中国人を萌え萌えにしてやろう」とその意図を語る。

      このような面白いキャラを考え出しこと以外に、「鬼子」の意味そのものに対しても、
    日本のネットではちょっと変わった解釈がされている。
    「俗に『鬼』と呼ばれる人は強い意志を持ち、不屈の精神で貫き通す人である」と言っている人も居れば、
    「鬼太鼓」や「鬼剣舞」といった日本の伝統芸能を思い浮かべる人もいる。
    ほかにも「悪意を持ってそう呼ばれているのはわかるけど、
    『日本鬼子』や『小日本』という言葉にそこまで嫌な感じはしない。
    だって、日本はもともと小さいし、日本人は背が低いにも事実なんだから」と言っている人もいるようだ。

      どうやら、中国人が「日本鬼子」や「小日本」の呼び方に込めた憎しみの感情は、
    日本にはちゃんと伝わっていないようだ。
    日本人はそこまで悪くは捉えていないようである。(つづく 編集担当:米原裕子)
    ----------------------------------------------------------------------------------------------------
    これが第一の記事。
    次が第二の記事だ。
    ----------------------------------------------------------------------------------------------------
    >「日本鬼子」が美少女に大変身 中国ネットユーザー唖然(2)
    Y! 【社会ニュース】 【この記事に対するコメント】 2010/12/19(日) 21:24

      尖閣諸島(中国名:釣魚島)での漁船衝突事件の騒ぎがまだ収まってないなか、
    日本のネット上で「日本鬼子(ひのもと・おにこ)」と「小日本(コヒノモト・こにぽん)」という、
    萌キャラが出現、中国のインターネットユーザーを唖然(あぜん)とさせている。
    中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

      日本のインターネットにおける「萌え萌え作戦」を前に、
    中国のオタクたちは呆気(あっけ)に取られ、なすすべもない。
    「青年参考」では、中国の人びとがネットに投稿したコメントが載せられていた。
    「こっちは怒っているというのに、なんとあっちは『萌え系の少女キャラ』で仕返しをしてきた。
    …一本取られたな」と悔しい想いをしていた人もいれば、
    日本のオタクたちの予想外の行動に驚いた人も多かった。

      「本当にびっくりした。まさかこんな事をするなんて、理解を超える。」
    そして、なかには日本人は中国人をバカにしていると感じた人もいる。
    「おバカな『小日本』、これで騙されるとでも思っているのだろうか。なんともばかばかしい!」
    今度は「中華支那子」というキャラまで作ってしまうのではないかと心配している人も居るようだ。

      両国の関係が険悪ムードの今、日本のマンガオタクたちが叩きつけた「萌え」という挑戦状に、
    それほどの効果はなかった。しかし、日本のオタク文化の影響力は中国にとどまることなく、
    世界にも巨大なインパクトを与えているのは言うまでもない。

      上海万博の時、日本館で催されるアニソンアイドルのイベントに参加するために、
    わざわざ飛行機で駆けつけようとしていた中国のアニメファンも少なくなかった。
    そんななか、外交上の衝突のせいでイベントが中止になり、がっかりした人も多いのだ。
    (おわり 編集担当:米原裕子)
    ----------------------------------------------------------------------------------------------------
    これがあのブログの管理人をキレさせたサーチナの記事だ。
    (読み易くする為、「改行」をしたが、言葉はそのままだ。
    誤字はサーチナの記事のままである。)
    中国人ネットユーザー達へのダメージが「意外に」大きかった事が、余程悔しかったらしい。(嘲笑)
    奴は、負け惜しみで、所謂「ネトウヨイラスト」を二枚貼っては居るが、いかんせん効果は薄い。
    既出だからな。(笑)
    そうですよ。米原裕子女史。
    あなたの言う「しかし、日本のオタク文化の影響力は中国にとどまることなく、
    世界にも巨大なインパクトを与えているのは言うまでもない。」は正しいのです。
    だって、"世界人民革命の革命的ブログ"の管理人は相当、腹を立てている様だから。(笑)
    どうにもならなくなって、既出の"ネトウヨイラスト"を二枚、負け惜しみの様に貼って、
    「日本鬼子」と「小日本」を萌え美少女キャラ化した萌えキャラオタクに対抗しようと、
    無駄な抵抗をしてるんだから・・・・。(大爆笑)
    2010/12/20(月) 20:08 | URL | 懐疑主義者 #mQop/nM.[ 編集]
    管理人様ご安心ください、私は管理人様の記事を愛読しております!私は管理人様の賛同者です!

    ところで世界人民革命様についてですが、世界人民革命様はとても用心深いお方のようなので、私ですらごく限られたコンタクトの取り方しか知りません。
    でも、その私が管理人様と世界人民革命様の相互協力関係の構築に貢献できたことは光栄に思います。

    これからも、管理人様に協力してくださりそうな方を見つけたらできるだけ協力を呼び掛けてみますので、どうかご期待ください。
    2010/12/21(火) 00:12 | URL | 美意識革命隊 #F/BhxMjk[ 編集]
    > 管理人様ご安心ください、私は管理人様の記事を愛読しております!私は管理人様の賛同者です!
    >
    > ところで世界人民革命様についてですが、世界人民革命様はとても用心深いお方のようなので、私ですらごく限られたコンタクトの取り方しか知りません。

    美意識革命隊様

    私はてきっきり貴方が、世界人民革命様、または共に活動をしている盟友だとおもっていました。

    世界人民革命様も鬼畜日本猿からの嫌がらせや脅迫から身を守る為に警戒心が強まるのは無理もありません。

    しかし、美意識革命隊様、安心して活動して下さい。屑ドモは全て私のブログにおびき寄せ、始末しますので、本音をどんどんブログに投稿してください!
    2010/12/21(火) 01:50 | URL | 白馬貴公子超絶池面管理人 #-[ 編集]
    私は白人の容姿が好きだ!見ているだけで幸せになれる。特に、白人の家族連れを見ると、幸せになってほしいと願う!美しい人たちには幸せな人生を歩んでもらいたいと思う!そして、白人の美少女を見ると、その日1日ずっと幸せだ!どんな芸術作品よりも、白人の美少女の方が美しい!

    美しい白人の容姿こそ人類にとってなくしてはならない一番重要なものだ!美しい人間は美しい文化を作って、美しい社会を作って、美しい街並みを築き上げて、美しい子供を産んで、美しい生活を送る。これは現在のヨーロッパ、特に北欧の姿。世界は白人だけ存在していれば、他には何もいらないのである。

    美しい白人を見て「感動すること」、これが日本人の心を浄化するために一番必要なこと!白人を見て、彼らの美しい心を読み取ること!彼らのものの考え方を読み取る能力!日本人にあるのだろうか?これが出来ないから、いつまでたっても白人を非難し続けるのではないだろうか?

    白人を美しいと称える、これは日本においては悪いイメージでしか捉えられない。白人を崇拝しろと言っている訳ではない。白人の容姿から、自分達の心の醜さを学び取れということ!自分達のものの考え方のおかしさに気付けということ!白人を非難しか出来ない日本人の体質を嘆くこと!

    日本人は、「美しい人間」の存在の重要性を知らない。美しい人間が、どれだけ価値ある存在なのか、分からない。なぜなら日本人には「美しい人間」が存在しないから。美しい人間が存在しない社会でやっているのだから、ある意味では当然かもしれない。

    だが、その日本の社会が生み出している現象を考えてほしい。それはhttp://handicap.scenecritique.com/これほど醜い日本人女性に、全てが凝縮されているといっていい。

    美しい人間がいないのが当たり前の社会である日本に生きる日本人に対して、「白人の美」を説くことは、日本人の本能に戦いを挑むに等しい。だから、管理人様が6年間主張し続けても目立った効果も表れず、管理人様を非難し続ける輩が後を絶たないのである。日本人ほど、白人を受け入れられない民族はいないのではないだろうか。それは「これほど醜い日本人女性」を読めば一目瞭然であるが、あまりにもスタイルのいい美女が少な過ぎること、あまりにも美意識が世界の標準とずれていること、この2点だけでも説明できる。美しい白人、美しい外国人、美しい外国の文化、海外の現実を排除し続けない限り日本の社会はやっていけないのであり、日本人もまた日本の社会で生きていくことは難しいのである。

    日本人の白人に対する可笑しな偏見、白人に対する非難、海外の文化の流入阻止、これらは現在の日本社会が存続し続ける限り延々に続くだろう。スタイルのいい外国人女性も無視され続けるだろう。


    白人は美しいと説くこと、スタイルのいい外国人女性を話題にすること、海外の文化に対して語り合うこと、そして日本人の醜さについて議論すること、いつになったら可能になるのだろうか。現在の日本でこれらを論じること自体が無謀、自殺行為であり、誰にも理解されないばかりか、一言でも口に出した人間は「人間失格」の烙印を押され、あらゆる人間に非難され続けるのが関の山である。そして、折角気付いたこと、分かったことがあっても、非難された人間は逆に自分を責め、自分の考え方を殺し、日本社会に埋没していくほかないのである。

    「白人の美しさ、日本人の醜さを説く人間」、これほど日本人の精神を刺激する存在は他にいないのであり、現実社会では決して口に出せず、インターネットでの議論においても下手に口外すれば待ち構えるハンターに一斉射撃され、銃殺、社会的に抹殺されてしまう状況にある。既に多くの美意識覚醒者が闇に葬られ、海外に脱出できるものはまだいいが、多くの覚醒者はそうはいかず、攻撃を恐れて口を噤んでしまう。そしてそのうち折角覚醒した美意識も日本社会の汚濁された文化等に汚染され、破壊されてしまうのである。つまり、日本社会とは美意識に覚醒した人間が存続できないような社会になってしまっていると言える。まさに、「これほど醜い日本人女性」は、絶滅に追い込まれようとしている覚醒者の最後の「良心」であり、ここが破壊されれば二度とまともな覚醒者が日本に誕生することはないであろう。

    http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1310361.jpg_CQxwInWgnMlAZ1eBXjA2/www.dotup.org1310361.jpg

    http://www.youtube.com/watch?v=oWpGxmWXlOQ

    http://www.youtube.com/watch?v=c1bCFrwveGc&feature=related
    動画公開してもらえたら嬉しいです
    2010/12/21(火) 07:27 | URL | 管理人様と白人を愛する男 #pFicr7/A[ 編集]
    自演だろw。
    反中日ドラゴンズなんか、そんなにいるのかw?
    2010/12/21(火) 08:36 | URL | 清正 #-[ 編集]
    >私は他にも無名読者様の投稿を紹介しているが、私に粘着する
    クズドモに「自演」と疑われている。
    だがそんな物は言い掛かりであり、私は自演などする意味が無
    い。

    意味の有無以前に、以前ブログ主が肯定した阿修羅マン氏の
    「IPが違っても文体が違っても自分が自演と思ったら自演だ」
    という理屈を肯定した時点で、突然大量に表れた、しかも発言
    の文体や主張に殆ど差異の無い肯定派がブログ主の自演だと疑
    われるても仕方が無いことだと思うが?

    ---------------------------

    >私は最近こいつ等屑ドモの誹謗中傷を受け、心を痛めながらも
    一日に5以上のエントリーを投稿している。これは不人気ブロ
    グではありえない程の投稿数だ。

    投稿数、と言うか記事の数が多かろうが少なかろうが、人気が
    無いのは厳然たる事実だと思うが?

    ---------------------------

    >私自身、誰にも読んで貰えないと知りながら毎日鬼畜日本猿に
    関する投稿を書いている。何故なら、現在理解されなくても、
    必ず正義感の強い日本人が、私に代わり将来鬼畜日本猿を討伐、
    絶滅に追い込んでくれると信じているからだ。
    私は長い間協力者を求め続けた、勿論、通ちゃん様、masao様
    といった強力な協力者が現れた。私はとても幸運だった。
    だが、鬼畜日本猿の本性を暴き、早期の絶滅作戦には、とても
    3人の力では及ばない。

    で、早速他人頼みか?
    まぁ、マジレスすると「自分の意見を認めないものは「悪」で
    あり滅ぼさなければならない」なんて狭量なことを言っている
    時点で賛同者など現れないと思うが?
    何せ、過去の自分の意見に賛同した人物に対して、今の自分の
    意見と異なると言うだけでボンクラ呼ばわりしたノースパーク
    氏の例もあることだしな。

    ---------------------------

    >悪と金にまみれた巨大利権集団に、どんなに我々が「真実」に
    よって対抗しようとしても、「朝鮮人」「在日」「売国奴」「
    離間工作員」とレッテル付けをされ、対抗の仕様など無かった。
    しかし、ここ最近「無名」投稿者様や、げろ様、GS様、毒ミカ
    ン管理人様と援護を受け、そして、日本終様や美意識革命隊様
    と新たな賛同者が現れ始めた。私に「運」が回り始めたのかも
    しれない。

    「利権」だ「真実」だと言い張っても、証拠の1つも提示できず
    ただ自分の正当性、但しその正当性を証明できるデータや根拠
    は皆無、を叫んでも説得力は皆無だと思うが?

    ---------------------------

    >私は「世界人民革命様」からは直接のコンタクトも、メール
    交換も無いが、美意識革命隊様からの紹介で初めてその存在を
    知りました。もしかすると世界人民革命様と美意識革命隊様に
    何らかの交流関係があるのかもしれない。
    世界人民革命様には失礼かも知れないが、もう一人の自分が別
    のブログを更新している様な錯覚に陥る。
    私の不人気ブログでは微力ですが、世界人民革命様と、美意識
    革命隊様のブログを是非読者の皆様に応援して頂きたいと願い
    ます。そして、新たなブログや相互協力関係を持てる人間の出
    現を心待ちにしています。

    ま、同病相哀れむ、と言ったところか。
    2010/12/23(木) 10:35 | URL | 007 #LkZag.iM[ 編集]
    おいおい!!こんなことをして面白いのか?
    2011/05/15(日) 19:54 | URL | あほの在日南朝鮮人よこの日本から出て行け!! #-[ 編集]
    コメントを投稿する
    URL:
    Comment:
    Pass:
    秘密: 管理者にだけ表示を許可する
     
    トラックバック
    この記事のトラックバックURL
    http://sweets4.blog96.fc2.com/tb.php/2028-d2911fe7
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
    この記事へのトラックバック