FC2ブログ

    私のブログに粘着する病人(遺伝子異常)の目的とは

    ここでは、「私のブログに粘着する病人(遺伝子異常)の目的とは」 に関する記事を紹介しています。
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?
    スレッドに自演粘着する中村金太郎について知りたい方はクリック→中村金太郎ってどんな奴?

    263 名前:名無しさんの主張 mailto:sage [2009/10/24(土) 12:54:15 ID:???]
    ものすごい遠回りというか陰湿な攻撃が得意だよな、日本人は

    NG宣言みたいなのも典型的だが
    これは荒らし認定・人格否定・宣言することによる印象操作等をいっぺんにやってる。

    まともに言い合いすると勝てないから、

    議論自体を無効化・陳腐化することで一方的に相手を否定する。


    これが繰り返されると議論自体を行うことが禁忌扱いになり、ムラ社会のような
    偏った思考の人間にのみ都合がいい閉鎖的で排他的な空間が完成する、
    というわけだ。

    まあこれは匿名掲示板ならではのことだが、現実のムラ社会も
    異端者を「村八分」といった形で排斥する悪の伝統があるところだとこんな感じなんだろう。



    --------------------------------------


    まさに私のブログに粘着する45歳無職童貞男性や、自称医学生、007を如実に現している投稿。

    「破壊」「略奪」遺伝子については本日「鬼畜日本猿は肛門、マンコ、ケツの匂いで発情するゴキブリ、家畜と同じ感性」に投稿した。

    自分が気に入らない意見を潰そうとする気質は、鬼畜日本猿とモンゴロイドに良く見られる精神異常。

    冷酷なモンゴロイドに弱みを握られると、最後の最後まで利用され、吸い尽くされる。連中は「相手の気持ち」も「思いやり」の心等無い。

    そして、相手を信用できないモンゴロイドは、能力が優秀で、美しい文化を持つ白人に対し、一方的な嫉妬と憎しみを抱く。

    これも、「豊かさ」を見ると、略奪、破壊をしたくなる鬼畜モンゴロイドの本能。

    美しい人、幸福な人、豊かな人間を見ると、破壊と妨害をしたくなる鬼畜日本猿の性質。これは先祖代々略奪と殺戮を繰り返してきた悪魔モンゴロイドに流れる血が要因している。


    これは、誰に教わる訳でもない、「鬼畜日本猿の本能的」感情なのだ。どんな可愛らしい家猫でも、ネズミや小鳥を前にすると本能がむき出しになるよう、鬼畜日本猿も、豊かで幸福な人々を目の前にすると、略奪、破壊をしたくなる「悪魔遺伝子」が蘇る。

    生まれながらして罪人、生まれながらにして悪魔、国民総指名手配犯、それが鬼畜日本猿の正体なのだ


    どんな卑怯な手を使っても相手を陥れる、卑劣さに良心の呵責が起きない、理性が無い為に、どんな嘘でも残忍な行為も取れる。

    これはすべて脳が発達していない「モンゴロイド」の特徴!

    モンゴロイドこそが加害者!モンゴロイドこそが世界一残酷!

    これが鬼畜日本猿が隠蔽しつづける真実!





    過去ログ
    これほど醜い日本人女性70~79
    これほど醜い日本人女性80~89

    関連記事
     
    ブログに粘着するクズドモ | トラックバック:0 | コメント:3 | Page Top↑
    コメント
    この記事へのコメント
      >冷酷なモンゴロイドに弱みを握られると、最後の最後まで利用され、吸い尽くされる。連中は「相手の気持ち」も「思いやり」の心等無い。

    と言う不逞鮮人屎藻邪河童だが、
    少なくとも、『機関銃の社会史』と言う本は読んでない事が丸解りの文で有る。
    この本はジョン・エリスと言うアメリカの社会学者の著作で、私はその日本語訳版を読んだ。
    同署によると、欧米の植民地で、白人達は、その搾取と圧制に対して立ち上がった先住民族の戦士達を「機関銃で掃射して皆殺しにしてた」そうだ。
    おまいの擁護者の一人が持ち出した例えに使っていた"ガトリングガン"も、それに使われたそうだ。
    一種の殺戮であるのだがな。
    まあ、「先住民族の戦士達」であるから、戦争と取る事も出来なくは無いが、
    しかし、残虐な殺し方をしてたのは確かで有る。まだ、「白人様は残酷ではない。モンゴロイドの方が残酷」だと言うか ?
    (機関銃による掃射が残酷でないと言うかもしれないだろうが、『普通の一般人の感覚からすれば、白人が搾取しまっくといて、さらには圧制しといて、現地の人達が、怒って立ち上がったら機銃掃射。と言うのは白人側に発生責任が有る』と認識するのは当たり前だ。)
    こうした「白人優位」が崩れたのは『有色人種である日本国・国民が、日露戦争・大東亜戦争をして、「白人優位」を覆したから』である。
    日本人はその持ち前の器用さで、少しずつ欧米の軍事・兵器技術を吸収して行った。
    コピー品とは言え、三式機関銃の様な重機関銃も作って配備してた。
    また、十二年式機関銃の様な"日本独自の設計の銃"も作られ、配備されていた。
    他にも色々な兵器類を製造していた。大型の軍用艦船も。航空機も。
    その頃、不逞鮮人屎藻邪河童の祖国・朝鮮半島は何してた ?
    何一つ、工業を興してなかったじゃないか。そもそも、その萌芽さえも無かったじゃないか。
    李朝末期の頃に、その亡国の危機から逃れる為、日本に泣き付いて来て、「どうか朝鮮半島を併合してください。」と泣きを入れて来たのは、おまいの先祖達では無かったのか ? 
    そして、時は流れ、大日本帝国は敗戦した。と同時におまいら朝鮮人達は"我、戦勝国民也"と言いながら、手のひら返しをして、一部は「三国人やくざ(ギャング)」となり、また一部は「朝鮮進駐軍」を名乗り、残虐行為をしまくっていたのでは無かったか ?
    何で「機関銃の話から、戦後の一部朝鮮人の残虐行為の話になるか」と言うと、不逞鮮人屎藻邪河童の駄文への答えをする為だ。(長かったぜ。)
     『おまいの言う"モンゴロイド"は正しくは「特定アジア出身者と一部白人」の間違いだ。』と言う答えだ。それが正しい認識と言うものだ。(呵呵大笑)
    2010/09/30(木) 00:01 | URL | 懐疑主義者 #mQop/nM.[ 編集]
    しかし、こんな長い駄文を一日に何個も、よく書けるなw
    2010/09/30(木) 11:26 | URL | 清正 #RCv.bjl.[ 編集]
    まず毎度毎度指摘しているが、文責皆無の2chから引用した
    文章を、さも事実であるかのように語る、いや、騙るのは
    やめたほうがいいと思うぞ?

    --------------------------------

    >「破壊」「略奪」遺伝子については本日「鬼畜日本猿は
    肛門、マンコ、ケツの匂いで発情するゴキブリ、家畜と同じ
    感性」に投稿した。

    (読む意味の無い駄文なので中略)

    これはすべて脳が発達していない「モンゴロイド」の特徴!
    モンゴロイドこそが加害者!モンゴロイドこそが世界一
    残酷 !
    これが鬼畜日本猿が隠蔽しつづける真実!

    ブログ主の流儀に従い、幾つか歴史上の事例を挙げようか。

    まずブログ主は「十字軍」を知らないのか?

    もちろん、十字軍の当初の目的は純粋な信仰心に支えられた
    ものだったかもしれないが、時代を経るにつれて理想は朽ち
    第四回の十字軍では不足した戦費を補うために同じキリスト
    教国家であるハンガリーのザラ、東ローマ帝国の首都コンス
    タンティノポリスを征服し、市民の虐殺、暴行を行っている。
    また第六回十字軍では、破門されていた神聖ローマ帝国皇帝
    フリードリヒ2世が当時エジプトが支配していたエルサレムの
    統治権を、エジプトとの外交交渉で平和裏に手に入れたこと
    に不満を示し、事もあろうにフリードリヒ2世相手の十字軍
    を発している(その十字軍はフリードリヒ2世の軍に敗退)。

    更に歴史を下り、日本で言う江戸末期。

    当時の中国、清朝とイギリスの間で起きた「アヘン戦争」
    では、清朝との貿易赤字を麻薬であるアヘンの密輸で埋め
    ようとした英国に対し、アヘンの没収、焼却という手段に
    出た清朝を、英国が軍隊を持って攻撃した事件だ。

    仮にも一国の軍隊が自分達の非を認めず他国に侵攻する。
    このような事例があるのに、モンゴロイドだけを非難する
    ブログ主の理屈は片手落ちもいいところだと思うが?
    2010/09/30(木) 21:15 | URL | 007 #LkZag.iM[ 編集]
    コメントを投稿する
    URL:
    Comment:
    Pass:
    秘密: 管理者にだけ表示を許可する
     
    トラックバック
    この記事のトラックバックURL
    http://sweets4.blog96.fc2.com/tb.php/1753-43367075
    この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
    この記事へのトラックバック